2018 あいあーる喪中おせち

故人にこころを寄せて、新春を迎えるおせち料理

おせち料理には、年の瀬に家族が揃う日本文化特有の様々な願いが込められています。
お祝い事を控える喪中のお宅であっても「お正月」という年の節目に、ご家族揃って年の始まりを慈しむ心に変わりはありません。
あいあーる では、同じお料理を味わう事で悲しみを癒し、家族の絆を感じる時に寄り添うような「喪中おせち こころ」をご提供しております。
「御供養折」を準備しておりますので、壱の折、弐の折から故人様のお好きなものを詰め合わせてお供えください。

※折哀料理こころは、パレスへいあんにて作成しております。

 

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喪中のお正月について

●お正月の過ごし方
仙台の場合は、 喪中期間中の神社への参拝は控える傾向にあります。
但し、神社によって異なりますので、気になる方は神社にご確認して頂くほうがよいかと思われます。
寺院への参拝は 喪中であっても問題はありません。

●正月飾り
仙台の場合は、 喪中期間中の正月飾りは控える方が多いようです。

●年賀状
喪中ハガキを出していない方から年賀状が届いた場合には、 松の内(1月7日)から立春(2月4日)までの間に寒中見舞いを出すことが慣習となっています。